ガリバーの評判や口コミは悪い?中古車購入でおすすめの理由を解説

車の買取・販売で知名度の高いガリバーですが、どうやらひどいと言う噂があるようです。

そこで今回は、実際にガリバーの車買取査定を利用した人とガリバーフリマを利用した人のアンケート結果から、良い評判口コミと悪い評判口コミを紹介します。

ガリバーと他社での買取価格の比較や車を高く売る為のポイントなども紹介していきます。

ガリバー無料査定や車買取の評判・口コミ

まずは実際にガリバーの無料査定や車買取を利用した人にアンケートを取った結果を紹介していきます。

実際に利用した人の評判や口コミはとても参考になります。

オリコンでの評判・口コミと満足度ランキング

オリコンでのガリバー車査定の評判や口コミについて紹介します。60歳以上/男性初めての経験で最初不安がありましたが、市場の変化などにつきましても適切な説明、アドバイスを戴くことができ、スムーズに思いの価格以上に売却することが出来ました。
引用:オリコン顧客満足度ランキング車買取会社の比較・口コミ50代/男性前

回、前々回は好感の持てる営業マンで本部から来ているようではじめからかなり気合いの入った査定額を出してきたので交渉しがいがあった。
引用:オリコン顧客満足度ランキング車買取会社の比較・口コミ

オリコンでのガリバー車査定の評判や口コミを調べてみると、納得いく査定額で売却されている人が多かったです。

一方で、以下のように対応が悪いという声もありました。40代/女性電話をしてきた別部署の人はよかったが、店頭では対応がよくなかった。
特選車にするために価格を下げるなど商売上手だと思った。
引用:オリコン顧客満足度ランキング車買取会社の比較・口コミ50代/男性

仕事にスピードがあるのは良い事ですが、説明不足があり、此方が戸惑う事も何度もあったので、改善いただきたい。
引用:オリコン顧客満足度ランキング車買取会社の比較・口コミ

ガリバーは担当者によって対応が違うことがあるようですね。スピード感があるので、車を早く買取してほしいという人にはぴったりですね。

ガリバーのオンライン買取査定!

ガリバーの特徴

続いて、ガリバーの特徴やガリバーが高額買取できる理由などについて紹介していきます。

  • 業界一位の中古車買取台数!
  • 中古販売も行っているので中間マージンがない
  • 独自のシステムでオプションも高額査定
  • 電話査定やオンライン査定も可能
  • ひどいという噂の真相について

業界一位の中古車買取台数!

ガリバーは車査定業界一位の中古車販売台数を誇ります。

2017年の『中古車流通総覧』によると、ガリバーは車買取台数22万台の二位のビッグモーター13万台を押さえて圧倒的一位を記録しています。

ガリバーは豊富な資金源を元に買取台数を増やし、高価買取を実現している買取業者となっています。

中古販売も行っているので中間マージンがない

ガリバーは中古車販売台数だけではなく、実際に車の販売も行っているのが特徴です。

一般的な車の買取の場合、買い取った車は専門のオークションで販売することが主流で、オークション会場までの運送費や手数料などの中間マージンがかかってしました。

ですが、ガリバーは自社で買い取った車をそのまま自社で販売しているので、運送費や手数料などの中間マージンが必要なく、買取価格を上げることが実現可能になっています。

他にも、ガリバーでは中古車販売店を7種類に分け、在庫管理を徹底管理し、需要が高い車種を実店舗で販売することで高価買取を実現できる仕組みになっています。

ガリバー側も在庫の回転率が上がり、コスト削減できるというメリットがあります。

独自のシステムでオプションも高額査定

ガリバーは独自のシステムで中古車販売の市場相場を常に把握することで、車のパーツ1つでも高額査定が可能になります。

他の買取店では見逃されていた、または価格が付かなかったオプションやパーツもガリバーでは買取可能なことが多いです。

全国にある店舗での買取実績を元に査定を行うため、価格が付かないということはほとんどありません。

電話査定やオンライン査定も可能

ガリバーの電話査定やオンライン査定では、車の車種・年式・走行距離などの伝えるだけで簡単に査定ができます。

電話査定の場合、通話料金はもちろん無料です。

またオンライン査定の場合、入力項目は7つでとても簡単で35秒で査定申込ができます。

どちらも24時間以内に査定額を確認することができ、納得する価格であればそのまま買取に出すことも可能です。

わざわざ店舗に足を運ばなくても良いのが嬉しいですね!

【ガリバー 買取査定相談電話番号】

  • フリーダイヤル:0120-22-1616(24時間受付)

ガリバーのオンライン査定はこちら

ひどいという噂の真相について

ガリバーにはひどいという噂がありますが、なぜそんな噂が広がっているのでしょうか?

ガリバーがひどいと噂される1番の原因は『電話がしつこい』でしょう。

電話がしつこいと感じた人は、便利だと思って車一括査定サービスを利用した人が多いです。

最初に電話が繋がった業者が1番買取れる確率が高くなるという理由からしつこく電話をかけてくるのです。

もし、時間がほしい場合やガリバーを利用しない場合は一度電話に出てはっきり「やっぱり車を売らないことにしたから電話はいらない」などと伝える方がいいでしょう。

はっきり伝えれば電話はかかってこないはずなので、ガリバーはそれほどひどいということはないでしょう。

ガリバーと他社の買取価格を比較!

ガリバーの買取価格、査定は実際どれくらいかかるのか?

実際に他社の車買取業者と比較してみましょう。

  • ビッグモーターなど買取相場の比較
  • 査定と見積もり完了の期間を比較

ビッグモーターなど買取相場の比較

人気車種5つをガリバーと他社の車買取業者の買取価格を比較してみました。

ガリバービッグモーターカーセンサーアップル
プリウス240万円160万円214万円208万円
アルファード520万円360万円480万円500万円
ハリアー350万円280万円351万円250万円
フィット164万円129万円157万円150万円
クラウン320万円300万円308万円318万円

それぞれ走行距離2万km以内の比較的新しい中古車の買取金額

表を見ても分かる通り、ガリバーの買取価格は他の車買取業者と比べても高い傾向にあります。

詳しい査定金額を知りたいという方各社に見積もり依頼することをおすすめします。

査定と見積もり完了の期間を比較

各車買取業者の査定と見積もり完了の期間はこのようになります。

ガリバービッグモーターカーセンサーアップル
期間1時間程度30分~1時間程度3日以内2日以内

ビッグモーターの方が早いか、同じくらいの期間で査定と見積もりは完了しますが、買取相場も見るとガリバーを利用する方がおすすめですね。

ガリバーでよくある事例と解決方法

ガリバーで実際に車を売却した人の多くは悪い評価をしていますが、口コミの中にはガリバーを高く評価している人もいることが分かって頂けたでしょうか?

ひどい評価の口コミとして、「しつこい営業電話」「買取規約後の減額要求」「中古車購入後のトラブル」「接客対応」「買取査定額が安い」などの事例があります。

ガリバーは全国に約500店舗を展開している大企業のため、満足のいく社員教育を全社員に徹底することが難しいのかもしれません。

ひどい口コミの事例と共に、トラブルを未然に防ぐための対処法を紹介します。

電話がしつこい

ガリバーに限ったことではありませんが、インターネットの車買取査定サイトに登録を行うと必ず電話が掛かってきます。
一括査定サイトと連動している「オートコールシステム」のガリバーでは、登録したお客様へ専門オペレーターから電話が繋がるまで掛けるシステムになっているため、多くの登録者から「迷惑電話」としてひどい口コミが書かれています。

現在では、「しつこい電話は一切なし」や「連絡はメールのみ」など、多くの一括査定サイトで電話の本数を減らす努力が行われていますが、未だにしつこい電話はクレームの大半を占めているのが実情です。

しつこい電話が掛からないようにする方法は、一括査定サイトに登録をしなければよいだけですが、車を少しでも高く売りたいユーザーにとっては、一括査定サイトの利用は決して悪いことではありません。

一括査定サイトは、パソコンやスマートフォンから手軽に登録が行え、最大で10社以上もの優良車買取専門店に対して、一括で車の買取査定依頼を出すことができます。

時間や労力を使って車買取専門店を回る必要がなく、自分が売却したい査定額に近づくまで複数の業者と交渉することができます。

本気で車を売りたい人にとっては、しつこい電話が掛かってくるデメリットよりも、高額査定の期待がもてる一括査定サイトの魅力の方が大きいのではないでしょうか。

しつこい電話からどうしても逃れたい場合は、掛かってきた電話を無視せず「車は他社で売却しました」など、ハッキリと断ることで回避できます。

買取額を減額される

ガリバーで車を売却した後で、査定時には気付かなかった故障や修復歴の有無などが後日発覚した場合、修理費用や損害が生じた金額を請求されることがあります。

このようなトラブルが起こらないように、ガリバーには車を売却する時に「クレームガード保証」へ加入することができます。

基本的にはクレームガード保証は任意で加入するものですが、売却後のトラブルを最小限に抑える目的として、詳しい説明がないまま契約書に組み込まれているケースがあります。

万が一、クレームガード保証に加入せず、売却後に事故歴が発覚した場合は、民法で定められている「瑕疵担保責任」を問われることになり、多額の損害賠償が請求される恐れがあります。

簡単に説明すると、車を引き渡した後でも「売却した車に何らかのトラブルが生じた場合には責任が問われる」ということです。

車の売却後に買取額を減額されないように、ガリバーのクレームガード保証へ加入することをオススメします。

中古車を購入した後に故障する

中古車でも定期的に整備を行ってさえいれば、20万kmくらいは優に乗ることができます。

それでも車は機械物ですから、電化製品と同じでいつ故障するか分かりません。

最近の車は、電子部品が多く使われているので、ちょっとした電気系統のトラブルでも車が動かなくなることがあります。

また、エンジンやトランスミッションが壊れた場合は、高額な修理費用が掛かることがあります。

そのようなトラブルを避ける上でも、万が一に備えて保証に加入する必要があります。

あんぜん/あんしん保証

ガリバーで中古車を購入した場合は、「国産車・3ヶ月」「輸入車・1ヵ月」の無料保証がついています。

ガリバーでは、万が一に備えて、無償保証の他にも下記の表に記載されている有償保証が用意されています。

国産車の保証の対象基準
保証名車両区分対象車両の基準
あんしん10年保証ワイドあんしん10年保証普通車初年度登録後7年未満走行距離7万㎞以下
軽自動車初年度登録後6年未満走行距離6万㎞以下
あんしん1年保証普通車初年度登録後10年未満走行距離10万㎞以下
軽自動車
あんぜん6ヶ月保証普通車初年度登録後15年未満走行距離15万㎞以下
軽自動車
あんぜん3ヶ月保証普通車年式無制限走行距離20万㎞以下
軽自動車
輸入車の保証の対象基準 正規輸入車S・A・Bグループ
あんしん5年保証あんしん3年保証輸入車S初年度登録後5年未満走行距離5万㎞以下
あんしん1年保証輸入車S・A・B初年度登録後7年未満走行距離7万㎞以下
あんぜん6ヶ月保証輸入車S・A・B初年度登録後14年未満走行距離10万㎞以下
あんぜん1ヶ月保証輸入車S・A・B初年度登録後走行距離20万㎞以下
並行輸入車
あんしん1年保証並行輸入車モデル年式経過5年未満走行距離5万㎞以下
あんぜん1ヶ月保証年式無制限走行距離20万㎞以下

※正規輸入車Sグループ…Mベンツ・BMW・フォルクスワーゲン・アウディ・プジョー・ボルボ
※正規輸入車Aグループ…ポルシェ・オペル・シボレー・キャデラック・クライスラー・ダッジ・フォード・リンカーン・フィアット・アルファロメオ・ルノー・シトロエン・ローバー・ジャガー・サーブ
※正規輸入車Bグループ…その他(並行輸入車を除く、正規輸入車Sグループ、Aグループ以外のもの)

ガリバーの有償保証サービスには、1年間保証から最長で10年までの保証から選択して加入することができます。

ただし、有償保証に加入するには、「年式」「走行距離」「車種や種類」によって加入できる保証が決められているため、どの中古車でも有償保証へ加入できる訳ではありません。

また、保証料金は一律ではなく購入する中古車によって保証料金が異なります。

国産車でも極端に年式が古い中古車や、走行距離が15万kmを超えるような中古車では有償保証に加入することができません。

また、故障しやすいとされている輸入車も、正規ディーラー車だと半年から最長で5年までの保証プランがありますが、並行輸入車になると1年までの保証しか加入することができません。

輸入車は年式が新しくてもいつ故障するのか分かりませんし、ちょっとした部品交換でも国産車の倍以上の金額が掛かるため、有償保証への加入は必須と言えます。

中古車購入後の故障が心配な人は、国産車・輸入車に限らず必ず有償保証へ加入することをオススメします。ガリバーの詳細

ガリバーの返品サービス

ガリバーでは、決められた返品条件さえクリアしていれば、いかなる理由があっても購入した中古車を返品することができます。

例えば、「運転しずらいから返品したい」や「違うボディカラーが良かった」など、返品する理由は問いません。

返品できる条件としては、国産車は納車後・100日以内、輸入車の場合は納車後30日以内の車なら返品することが可能です。

その他の条件は、下記の表を参照して下さい。

返品できる条件
返品対応期間国産車:納車後100日以内輸入車:納車後30日以内
走行距離納車時からの増加が3,000km以内。
キズ・ヘコミ5cm四方以上のキズ・ヘコミがない。(納車時にあったものを除く。)
事故歴(修復歴)納車後に事故を起こしていない。
付属品等納車時に付いていた機能・機器が付いている。
使用方法通常の使用方法以外(レース・ラリー等)の用途で使用していない。(納車前の使用は除く)
車検証納車時の名義人と同じである。ご契約者にお車の処分権限がある。登録が抹消されていない。
税金等の未納自動車税、自賠償保険料、駐車違反放置違反金等、お車に関する債務が残っていない。
差押等お車に抵当権、譲渡担保その他第三者の権利が付されていない。(購入時にオートローンを利用した場合で、信販会社等の権利を除く)
ご契約者様契約名義を問わず、自動車売買、自動車整備の事業者として契約を締結していない。ガリバーへの背信行為や不正行為、社会的信用を損なう行為を実行し又は計画していない。
その他上記の他、納車時と比較して、お車の価値が大きく下落する状態となっている場合は、返品をお受けできない場合があります。例:改造(痕跡を含む)/修復歴/接合車/フロア交換/冠水・雹害等の災害車/粗悪車/メーター改ざん・交換/車台番号の変更/「道路運送車両の保安基準」等の関係法令に適合しないもの。

※車両本体価格(値引き後の価格):100%返金
※車両登録に掛かった費用は返金されません。

上記の表を参照して頂き、全ての条件さえクリアしていれば購入した車を返品することができます。

返金される金額は購入時の車両本体価格のみで、購入する際に掛かった税金などの諸費用や整備費用などは返金されません。

ガリバー営業マンの対応が悪い

ガリバー営業マンの対応が悪いという口コミを良く目にしますが、決してガリバーの営業マン全員に問題がある訳ではありません。

ガリバーは業界屈指の大企業で、社員教育も充実しています。

例えば、新入社員研修はもちろんですが、店長以外は全て新卒社員だけの店舗で様々なスキルを体得する「寺子屋制度」や、新卒新入社員は買取商談と販売商談の試験に合格しなければ接客ができない「商談試験制度」などが設けられています。

ガリバーでは顧客満足度を高める様々な制度が取り入れられていることから、社員の接客スキルが低い訳ではありません。

ガリバー営業マンの対応が悪いと感じた人は、過酷な個人ノルマが毎月課せられているため、買取商談や販売商談に積極的な接客を「しつこい接客」「強引な接客」と感じたのではないでしょうか。

ただ、個人的なノルマ達成のために、営業マン同士でも接客の順番を巡ってトラブルになることもあります。それによって、冷やかしと判断した顧客に対しては横柄な態度で接客をしたり、売却しそうな顧客に対しては強引に契約を勧める営業マンがいるのも事実です。

ガリバー営業マンの対応が悪いと思っている人は、たまたま相性が合わない営業マンに当たってしまったのかもしれません。

ガリバーには、顧客から高い評価を得た特別な営業マン「CSマイスター」が在籍する店舗もあるため、ガリバーの接客対応に満足している口コミも多くあります。

買取金額が安い

ガリバーで買取査定を行った人は、想像していたよりも査定額が低かったと口コミしている人が多くいます。

ガリバーでは、買取業務の他にも、自社店舗で中古車の販売業務も行っています。

ユーザーから直接買い取った中古車を在庫としていることが多く、業者のオークションで在庫を仕入れることはほとんどありません。

在庫の回転率を上げるためには、鮮度の良い中古車を流通相場よりも安く店頭に並べる必要があるので、必然的に買取金額を抑えるようになります。

そのため、買取商談では査定額の交渉がシビアになってしまうことから、ガリバーの買取金額が安いと感じているユーザーが多いのかもしれません。

ガリバーで車を売却する人にとっては、安く買い叩かれた印象だけが残りますが、ガリバーで中古車を購入する人にとっては、鮮度の良い中古車を流通相場よりも安く購入することができます。

ガリバーで車を売却するのはオススメできませんが、安くて程度の良い優良中古車を購入するならガリバーも検討する余地があります。

ガリバーのオンライン買取査定!

ガリバーの評判に関するよくある質問

ガリバーの評判に関する質問の中で、最も多い質問の中から、スマホを使った「ガリバーオートアプリ」と、実際に買取査定を依頼したときの「愛車を売却するときの手続きや流れ」などについて紹介します。

ガリバーオートって何?

ガリバーオートアプリとは、ガリバーが独自に開発を行ったAI査定アプリで、近所に店舗がない人や査定依頼をする時間がとれない人に向けた簡易的な査定システムです。

このアプリの魅力は、気軽に査定額を知ることができることと、人と会話することなく査定が行えることです。

●ガリバーオートアプリの使い方

・ガリバーオートアプリをダウンロードする(無料)
・査定を行う車を撮影する
・査定を行う車の車検証を撮影する
・かんたんな質問に答える
・約5分ほどで査定額が算出される

たったこれだけで誰とも会うことなく、愛車の査定金額を知ることができます。

一つのアカウントで最大3台まで利用することが可能で、車の買取査定で問題となっている「しつこい電話」も掛かってくる心配がありません。

このアプリの凄い所は、全車種に対応しているため、マイナーな車や輸入車に乗っている人でも安心して査定することができます。

また、チャット機能を備えているので、車の買取に関して気軽に質問することもできます。

ただ、このアプリにもデメリットがあり、実際に車を査定した訳ではないので、算出された査定金額は保証されず、実際に売却する時には店舗などで再査定を行う必要があります。

アプリで算出された査定金額は、あくまでも目安として留めて下さい。

ガリバーで売却するときの手続きは?どんな流れで進むの?

ガリバーで買取査定の依頼を行うには、下記の流れで進めていきます。

●お問い合わせから売却・買取までの流れ

・電話もしくはインターネットから買取査定について相談する
・相談後、24時間以内にガリバーより概算査定金額の連絡があります
・実際に現車の査定を行う日時や場所の相談を行う
・現車の査定終了後、正確な査定金額が提示される
・査定額に納得できたら、買取契約書を作成する
・車を引き渡す
・売却に必要な書類を提出する
・書類に不備がない場合は、最短2日以内に買取金額が振り込まれる

上記の流れで買取査定が進んでいきます。

売却後の名義変更など、全てガリバーが行うので何も心配することはありません。

また、ガリバーへ車を引き渡した翌日までであれば、無償でキャンセルすることができます。

車を初めて売却する人でも、難しい手続きは一切ないので安心して利用することができます。

まとめ

ガリバーの買取査定のひどい口コミ・評判や、ガリバーで中古車を購入するメリットなどについて紹介してきましたが如何でしたでしょうか。

しっかりとした社員教育制度が確立しているにも関わらず、ネット上での口コミはひどい評価ばかりが目につきます。

ただ、ネットの口コミはガリバーに対して悪いイメージを持った人が書き込むことが多く、「これからもガリバーを利用したい」という良い評価をしている人もたくさんいるので、口コミの評判だけで「ガリバーは最悪」と決めつけるのは早計かもしれません。

愛車を売りたい人は、ガリバーだけに頼らず、一括査定を利用したり、ライバル店と買取査定金額を比較するなど、少しでも高く売却できる方法を試すことをオススメします。

車買取業界でも群を抜いた買取台数を誇るガリバーですから、優良中古車を探している人にとっては欲しい車を見つけやすいメリットがあります。

また、中古車を購入する場合には通常の中古車販売店では真似のできない長期保証も充実しているガリバーなら、故障しやすい輸入車や過走行車でも安心して購入することができます。

もし、自宅に眠っている車がある場合は、口コミでも評判の高い「廃車手続きサービス」の利用をオススメします。

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